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『日本の掃海−航路啓開五十年の歩み
 編著 図書刊行会 1992年  目次

『大湊興業株式会社小史』 目次とはじめ
 単著 大湊興業株式会社 1995年
『第一次世界大戦と日本海軍外交と軍事との連接
 単著  慶応義塾大学出版会 1998年 第2版
○本書の目次 
 ○本書の概要「


「この著者に会いたい」(『ボイス』1998年9月)
『軍事学入門』      はじめに
 編著 かや書房 1999年

『軍事学講座』
 韓国語版 ソウル:兵学社 2000年

『日英同盟同盟の選択と国家の盛衰PHP研究所 2000年 ○序論

『日英交流史1600-2000(軍事編)
 編著 東京大学出版会 2001年
英語版The History of Anglo-Japanese Relations, 1600-2000 Military Dimension』(London:PalgraveMacmillan,2003)
Θ本をクリックしてください。書評などがご覧になれます。
 
○序論

『Reluctant Allies:
 German-Japanese Naval Relations in World War・
 編著 Annapolis:US Naval Institute Press, 2002

 書評
○Joural of Japanese Studies
○Marine Forum Germany
○Air & Space Power Journal
○U.S.Naval Instutute Press
○Book of Bit Daily Review Radio Show
○「世界の艦船」
『連合艦隊 知れば知るほど
 監修・執筆 実業之日本社 2002年

『戦艦大和 講談社選書メチエ269目次
はじめに
おわりに
『日露戦争が変えた世界史』
 単著 芙蓉書房出版 2004年
 ○本書の序論
『北朝鮮をめぐる北東アジアの国際関係と日本
 編著 明石書店 2003年



英訳「歴史と地政学から見た北東アジアの国際関係
おわりにー編者の論争
『改訂版 日露戦争が変えた世界史』
(芙蓉書房出版、2005年)
改訂版にしたのは、下記のロシア海軍の『露日海戦史』が発見され、ロシア側の赤裸々な新事実が明らかになったためです。

再販の辞
『第二次世界大戦と日独伊三国同盟』錦正社、2007年
○本書の特徴と著者の願い
◎序説  ○目次  ◎おわりに

書評 塚本三郎(元民主党委員長

産経新聞」の書評
『江田島海軍兵学校』
(新人物往来社、2009年)
  
  
『日露戦争を世界はどう報じたか』
(芙蓉書房出版、2010年)



○書評・紹介『漁火新聞』
○本書の目次
○終章(世界の教科書比較です)
『絶品 海軍グルメ物語』
(新人物往来社、2010年)


◎はじめにー「食は文化なり」
    
 『イズムから見た日本の戦争
ンロー主義・共産主義・アジア主義
(錦正社、2014年)


○インタビュー
書評
自著を語る(『小原台』2014年)

改訂新版 『日英同盟
       同盟の選択と国家の盛衰』
(角川ソフィア文庫、2015年)


著者の言葉
自著を語る(『小原台』)

 執筆事典などの項目
『太平洋島嶼事典』
(原書房、1989年)22項目
『日本歴史大事典』
(平凡社、1992年)3項目
『太平洋海戦事典』
(共同出版者、1995年)8項目
『国際関係事典』
(吉川弘文堂、2005年)5項目
The Encyclopedia of World War I(SantaBarbara,ABC-Clio,2005)11items
The Encyclopedia of Warld War I I
The Encyclopedia of Cold War
(Santa Barbar,ABC-Clio,2007)8items
『日露戦争兵器事典』
(学習研究社、2012年)18項目